気分は、四十路ミセスの自転車疾風録

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2012年 06月 28日

思いやり週間

先週末は実家へ

高知の久礼で美味しいところてんを食べてから
すっかりところてんブームの母。
「今日のは下田の三杯酢」

あのぉ~器からところてんはみ出てます・・・・
ちょっとピンボケぐらいが良いかもの被写体。
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火曜日は、いつもお世話になります!!
名古屋は天白TANDEMさんで、「手づくり石けん」のお教室しました。
お教室中は、もちろん写真を写す余裕無し。
(写真はイメージです・・・)
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お教室終わってasukaさんの美味しいお菓子とお茶タイムを待つ瞬間
人との出会いにひたすら感謝する瞬間でもあります。
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人のご縁を大切にする人は
何をするにも、思いやりと、やさしさが感じられます。
たとえ、クッキーの顔は「愛想無し」でも、味は愛情いっぱい!
思い返せば、母のはみ出しところてんもあふれ出る思いやりから?
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バタバタと忙しいことを理由に、人間関係雑になりがちですが。
「思いやり」に触れたのであれば、自分も負けずに「思いやり」なのです。
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by furimukebakaeru | 2012-06-28 17:51 | 浜松(生活) | Trackback | Comments(6)
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Commented by kazusanokami at 2012-06-30 00:28
土佐国でところてんを食されましたか。
次回、機会があれば、讃岐国の八十場(やそば)のところてんをどうぞ。
《讃岐生まれのkazusayomeの亭主、上総》
Commented by Clearwater0606 at 2012-07-01 21:40
2枚目の写真に写っているのはこけしでしょうか?全て違う表情で個性的ですね。ナイスです。
Commented by furimukebakaeru at 2012-07-02 16:07
上総の守さま

土佐の久礼のところてんは、土佐酢でも、三杯酢でもなく、美味しい出汁でいただきます。大変美味しかったので、全部飲み干してしまいました。
ちなみに静岡は三杯酢ですが、なんと、讃岐の国の心太は、黒蜜をかけるのでございますか!??
興味しんしんです!
でも、葛きりが好きだから、全く問題なさそうですね。
風情のある町で、昔から変わらないモノをいただくというのは、「旅してるなぁ~」という気分になれますね。
Commented by furimukebakaeru at 2012-07-02 16:13
Clearwater0606 さま

こけしの焼き物だそうです。
ゆるかわいいので、思わずパチリ・・・・
この、こけしの持ち主さんお二人は、これを購入する際、人形劇をしてお店の方を楽しませたそうです。
Commented by kazusanokami at 2012-07-03 10:16
ところてん談義のつづきです。
出汁で食するところてん、こりゃー、是非、味わってみたいものです。
国許の明石焼も出汁で頂戴しますし。
ところで(駄洒落ではありません)、讃岐のところてんは酢醤油です!、黒蜜なんぞは邪道でしょ!と思いつつ、念のため、八十場の清水屋のHPを見たところ、何と、「タレ」は「酢醤油・黒蜜・葛餅風(きな粉・蜜)」となっているじゃありませんか。
八十場のところてんは、昔はひっそりとしていたのですが、近年は全国区となったようで、タレもいろいろ用意しているようです。
讃岐のところてんは、やっぱり、酢醤油とおろし生姜やと思うんですけど...。
《自称、讃岐観光大使の上総》
Commented by furimukebakaeru at 2012-07-10 11:38
上総の守さま

明石焼き、美味しいですよね~お出汁でいただくたこ焼きなんて
と、始めは「どうなの?」と言った感じでしたが。
関西のお出汁は、白だしで、美味しいですね。
ととと!お出汁の話はともかく
そうなのですね。うどん県の心太。
少し安心しました。
酢醤油と、おろししょうがに、ゴマかけて海苔ぱらぱら
これからのシーズン最高ですね。今日も下田(静岡県民は伊豆半島の心太を愛す)の心太がおやつですー


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